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これだけは抑えておけ!洋楽のロックセッション定番曲8選

2018年9月22日

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社会人音楽サークル ミュージッククラウド(@sessionmusicro1)です。

久しぶりに楽器演奏したいけど、ブランクがあるからまずはセッションから。

ただ、ロックの決め曲セッションで定番曲って一体何があるか分からない・・・。

そこで、今回は洋楽のロックセッションの定番曲を10曲紹介。

Nirvana – Smells Like Teen Spirit

いわずと知れたロックの名曲。

ドラムもギターもそこまで難しくなく、繰り返しのフレーズが続きます。

ロックのセッションバー、オープンマイクのイベントであれば、必ず用意されている一曲。

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Deep Purple – Smoke on the Water

ど定番曲。ビギナーならまずはここから入ることをおすすめします。

テンポもゆっくりで初心者でもコピーしやすいです。

幅広い世代に認知されているため、知っておいて損はない曲だと思います。

Smoke On The Water (1997 Remix)

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Green Day – American Idiot

イラク戦争時に作られた反戦をテーマとした曲です。

2005年にはグラミー賞のロック部門で最優秀賞を受賞。

テンポが少々早いので、練習は必要ですが、構成やフレーズはシンプルで覚えやすいです。

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Jet – Are You Gonna Be My Girl

数々の映画、CMに使われている有名ロック曲。

ハネのリズム、キメにブレイクがあるため、少し練習が必要です。

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T-Rex – 20th Century Boy

1973年にTレックスがリリースされたモンスターヒット曲です。

日本では、20世紀少年のテーマソングになったことで一躍有名に。これを機に若者にもこの曲が浸透しました。

コピーも比較的カンタンで初心者にもおすすめです。

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Steppenwolf – Born To Be Wild

Steppenwolfが1968年に発表したヒット曲。

映画「イージーライダー」に使われたのち、グラミー賞を受賞。

今でも時折CMや番組挿入歌などに使用されるほど、日本でも有名な曲です。

ソロを加えたり、フレーズを追加できたり、柔軟にアレンジが可能のため、セッションの定番曲になっています。

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Red Hot Chili Peppers – Dani California

映画「デスノート 前編」の主題歌として使われ、日本でのRed Hot Chili Peppersの知名度を上げた1曲。

ミドルテンポで難しいソロなどもなく、初心者でも比較的簡単にコピーが可能。

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Bon Jovi – It’s My Life

2000年にBon Joviがリリースした曲。

日本では、パソコン「LaVie S」シリーズのCMソングとして起用されました。

グラミー賞、最優秀ロックパフォーマンス賞を受賞。

各ジャムセッションバーでセッション定番曲として用意されています。

イッツ・マイ・ライフ

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※随時更新中

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